「侍る(ハベル)」


──寄り添う、仕える。という意味を持ちます。

私たちのグラブブランド「HABEL(ハベル)」は、
野球を愛する全ての人のそばにありたいという想いから生まれました。

商品の原価以外にかかる諸経費(販売にかかる必要な費用)を極限まで省き、グラブ本来の原価に近い価格での商品提供を実現しました。
価格以上の価値を、手にしたときに実感してもらえるはずです。
信念は貫き、余計なものは省くが、思いは削がない、それが「HABEL(ハベル)」の流儀です。

グラブ販売に至った経緯

──野球道具が高くて揃えられない──

「お金がない」という経済的な理由だけで、
野球を辞めるなんて、あってはならない。

本来グラブは、ただ「ボールをつかむ」為だけに
ある道具ではなく、「夢をつかむ」手になるはずのものです。

だから私たちは、低価格で妥協のない本格的なグラブを届けることにしました。

夢を追う皆んなの“手”に、このグラブを。

1人でも多くの子どもたちや学生の皆さんがこのグラブを手にして、野球の楽しさを感じ、可能性やチャンスを広げていけるよう願っています。

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